三井ホーム〜トロワ〜2階の窓の位置&種類を決めました

前回書いた記事で、我が家の窓の種類などについて書いたのですが

注文住宅での家作り。

窓1つとっても決めることがたくさん!!!!!

前回の打ち合わせのお話はこちらから




三井ホーム・トロワの窓

トロワの外観を印象的にするのが床からの縦長の連窓。
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(出典www.mitsuihome.co.jp)

2階中央の大きな窓が我が家にもつくのかな?と。

何回見てもトロワはお気に入りです♪可愛い♡

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5連の窓の並びで外観のデザインが綺麗だなと気に入っています♡

この窓はW70cm×H180cmの窓で

腰から上の部分はたてすべり出しのオペレーター付きの窓になっていました。

 

三井ホームの標準サッシは

アルミ樹脂サッシ+高遮熱LOWーE複層ガラス(ガス入り)

というもので、

外枠はアルミ・内枠は樹脂でできているので従来使われている

外枠・内枠の両方にアルミが使われているものに比べると結露が低減されるとのこと。

 

予算があるなら、外枠も樹脂を使っている高断熱サッシや木枠のサッシを使うのが結露や寒さの問題にはいいのですがいいものにすればするほど、コストが上がっていくし、標準仕様のものでも十分高機能なんだそうです。

あとは防犯ガラスを使った複層ガラスもオプションで選べるみたい。

 

我が家の選択肢は

  • LIXIL サーモスH
  • YKK AP エピソード

の2種類のどれかから選ぶことに。



LIXILとYKK APの窓の比較

YKK APエピソード

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(出典ykkap.co.jp)

網戸がワンタッチで取り外しのできるお手入れらくらくな窓。

でも、LIXILと比べると枠の面積が多いのでスッキリはしていないなぁと。

LIXIL サーモス

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(出典www2lixil.co.jp)

枠いっぱいにガラス窓があるのでスッキリして見えたのが第一印象。

ただ、YKKのものと比べると網戸を外す時にパキパキっと外すタイプのはめ込み式のふにゃふにゃな網戸なので

掃除した後、はめるのがめんどくさそう。。。

オペレーターハンドルは両方ともそんなに使い方の違いはなさそうでした。

我が家は見た目がスッキリしているLIXILのサーモスにしてもらうことにしました。

 

アルミと樹脂を使っている枠の面積が少しでも少ない方が

結露は少なくなるのでは?

とLIXILのホームページを見ていて個人的に思ったり、やっぱりスッキリした見た目がいいなと思った一番の理由です。

 

高気密・高断熱のお家って住んだことがないので、新築のお家に住んだらどんな風に違いと感じるか楽しみです。

結露はカビなどを作る元になるので、結露のない窓なら木枠のサッシもどうなのか気になるところです。

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